おやすみノースニアリバー

これまでの℃-uteコンサートでは超占イトがかなり好きなんだけど、今ツアーも匹敵するものになるかもしれない。
ツインギタープレイはステージから見たらさぞ珍妙だったに違いない。ヲレは久々にアヒル装備だったしな。
素晴らしいライブを見た後だけに熱く語りたい気持ちもありましたけど、明日の仕事も大事なのでまっすぐ駅までいって解散。公演終了から2時間もしないうちに帰宅して、風呂入ってカレー食って後は寝るばかり。
以下いつもの。



今日お会いできた皆さん、残念ながらお会いできなかった皆さん、そもそも面識のない皆さんもお疲れ様でした&ありがとうございました。五反田も中野も行けないので、座間と横須賀はどうにか・・・と思っておりますので、そこいらでお会いできる皆さんはそのへんで、そうでない方はそれなりに。また楽しくやりましょう。


関係者各位におかれましても、ゲネプロ含めて3日間、もしや設営も入れたら4日間? とにかくお疲れ様でした。今ツアーは裏方の皆さんにとっても意欲的な挑戦があるものと知り、ここまでやってくれるのか、と胸が熱くなりました。また客席にお邪魔しようと思います。本日はありがとうございました。


出演者の皆様、2日間4公演大変お疲れ様でした。そして誠にありがとうございました。様々な挑戦あり、それでいてライブならではの楽しさをまったく損なわないステージングありで、心底楽しめました。「座間・・・横須賀・・・まぁ行けたら行こうかな〜」くらいに考えてましたが、どうにかして行こう、横須賀は日帰りできないので何なら宿取ろう、くらいまで考えています。またどこかでお会いしましょう。



℃-uteが5人じゃなくなるあの演出、そして本編ラスト、現実と非現実の境を吹っ飛ばした幻想的な光景。
また別のあの曲における鈴木愛理は、おい待てマイク外して歌うんじゃないか!? と思えたほどの気合乗り。ヲレにはマイクを通さない肉声が聞こえた気がしたし、いつか本当にマイク外してくるんじゃないか、そんな気がする。リーダーに肉薄せんばかりの情熱が迸り。とあるライブではヲレは味わうことができなかった「歌手・鈴木愛理に黙らされる時間」がそこにあった。何たる幸せ。そして、パフォーマンスの中身への興味が薄そうな観客がいるという歌手・鈴木愛理最大の不幸。



おっと、もうこんな時間。早く寝なければ。